探す途中の離脱を減らす。
型番がわからなくても、用途から製品候補へ。目的のページが見つからない訪問者を案内します。
33秒でわかる、製造業コンバージョンAI
訪問者の質問が、製品候補や比較表、
相談フォームに変わる様子をご覧ください。

FROM SEARCH TO INQUIRY
01 / EXPERIENCE製品は見られているのに、問い合わせにつながらない。
その間にある「見つからない」「違いがわからない」
「入力が面倒」を、サイト上の会話で解消していきます。
型番がわからなくても、用途から製品候補へ。目的のページが見つからない訪問者を案内します。
仕様の違いやFAQをその場で確認。公開情報だけで判断できない条件は、担当者への相談につなぎます。
検討機種と条件を引き継いだフォームを表示。ページ移動や書き直しの手間を減らします。
A CLEAR PATH TO INQUIRY
NN/gは、現在地と目的地への進み方がわかる、明確な導線を重視しています。
NN/gの解説を読むページの行き来や、入力のやり直しを減らす。検討条件を引き継いで、相談へ進めます。
出典:Nielsen Norman Group「The 3-Click Rule for Navigation Is False」(2019年8月11日)の要旨。一般的な導線設計の知見であり、本サービスの改善実績ではありません。導入効果は対象サイトで検証します。
TRY THE EXPERIENCE
訪問者が問い合わせに進むまでを、ひと続きに。
質問から製品比較、相談フォームまでの流れを、
お客さまの立場でお試しください。
FROM EXPERIENCE TO INSIGHT
候補は見られたか。相談へ進んだか。フォームを完了したか。
段階ごとの到達数と転換率から、どこで足が止まるのかを確認できます。
製品カードや比較表が画面に表示された体験を記録します。
気になる機種や、価格・納期などの相談目的を選んだ操作を記録します。
デモフォームの完了まで計測。機種別・相談目的別の内訳も確認できます。
現在は、このブラウザでのデモ操作のみを集計します。実際の問い合わせ送信や予約、他の訪問者の成果ではありません。質問文やフォームの入力内容は計測に保存しません。本番の計測範囲・成果指標は導入時にご相談します。
SMALL SETUP. NEW POSSIBILITIES.
02 / GET STARTED新しいFAQを作る必要はありません。
製品ページや仕様表、公開資料を活用して、
貴社の製品を案内する窓口を育てます。
対象サイトの掲載情報を確認し、
ご案内できる範囲を整理します。
既存サイトにタグを追加。
ページの作り直しは不要です。
回答と導線を確認して公開。
利用状況を見ながら改善します。
公開情報の取得可否やサイトの構成は、導入前に確認します。
PRICING
対象サイトを確認し、必要な構成と費用をご案内します。
料金は、対象となる製品数や、導入・カスタマイズ・連携に必要な工数によって変動します。具体的な費用は、ご要望と対象サイトを確認したうえで個別にお見積もりします。
費用・導入範囲を相談するDESIGNED FOR CONVERSION
フォームに到達したか。問い合わせを完了したか。
営業が次の提案につなげられる相談だったか。
導入時に成果の指標と計測方法を決め、効果を検証します。
問い合わせ数と相談内容の両方を見ながら、導線を改善します。
QUESTIONS & ANSWERS
対象サイトのURLを共有いただき、発行するタグを設置することを基本としています。公開ページの取得可否や掲載内容を確認したうえでご案内します。WebMCP化や、専用FAQの作成は必要ありません。
既存サイトに掲載された製品情報・仕様表・導入事例などを活用します。サイトからリンクされた公開PDFも対象として確認します。画像のみの仕様表や閲覧制限のある資料は、取得方法を個別に確認します。
未掲載の価格・納期・加工可否を推測で答えず、確認が必要な点を伝えます。そのまま検討機種や条件を引き継いだ相談フォームへ案内します。
定期的な再取得で更新を反映する設計です。反映頻度や更新対象は導入時に決めます。元サイトの変更が即時に反映されることを保証するものではありません。
問い合わせ完了や商談希望など、何を成果とするかを導入時に決めます。訪問数に対する完了率を、導入前後や対象ページで比較する計測方法をご相談します。アクセス数・流入元の違いも踏まえて検証し、有効な相談につながっているかも確認します。効果はサイトや製品によって異なり、向上を保証するものではありません。
はい。対象カテゴリや製品ページを絞った検証から始める想定です。対象サイトを添えて、下のフォームからご相談ください。
LET’S TALK
製品選びから問い合わせまで、どこを改善できるか。
貴社のサイトをもとに、導入範囲と検証方法をご相談します。